活動記録

大阪香川県人会行事

大阪香川県人会総会(春季)

 平成29年5月20日(土)11時から、太閤園ダイヤモンドホールにて盛大に開催されました。
 120周年記念の総会ということで、例年以上に多くの会員の方々にご出席いただきました。
 総会終了後には、内閣総理大臣賞など多数の賞を受賞している三木町出身の常務理事でもある高木翠園氏により、
舞台揮毫があり、その後、懇親会が開催され非常に盛り上がりました。
 最後に、恒例の「唱歌ふるさと」を全員で合唱をし楽しいひと時を送ることができました。

 

秋季大阪香川県人会

 平成28年10月29日(土)、太閤園にて秋季大会が開催されました。

 秋の大会の目玉は、恒例の大抽選会。今年も県人会役員の皆様や企業、地元市町から提供いただいた県産品の「オリーブ牛」や「オ

リーブハマチ」、いちご「さぬきひめ」のほか、オリーブオイルや地酒など、多彩な景品の抽選会が行われ、会場に拍手と歓声が何度も上がりました。

 

 

ゆかり会

第15回ゆかり会

 平成28年2月7日(日)16時から、元大阪府議会副議長・大阪香川県人会理事の和泉幸男氏をお迎えし、「故郷と大阪の架け橋を目指

して~満濃池にさぬき夢桜3000本に取り組む~」との講演内容で、故郷への想い、特定非営利活動法人「さぬき夢桜の会」の活動等

について語っていただきました。

 同会では、家族の健康、子供・孫の誕生、同窓会記念、結婚記念日など様々な思いが込められた植樹が行われ、平成28年3月に3000本

を達成したことを記念し、4月に記念式典がまんのう町で開催されます。

④第15回ゆかり会

第14回ゆかり会

 平成27年11月8日(日)16時から、第14回ゆかり会を開催、19名の皆様にお集まりいただきました。

「オリーブハマチ」の解体ショーを開催し、本場、香川県から直送された「オリーブハマチ」を、プロの方が3枚におろす実演を見て

いただきました。目の前で解体する、その圧倒的な迫力! 見事な包丁さばきに子供達からは大きな歓声も上がりました。

 懇親会では、参加者が目の前で盛り付けされたお造りを試食し、新鮮な香川の味や香りを堪能し、懇親を深めました。

③第14回ゆかり会

第13回ゆかり会

 平成27年6月7日(日)16時から、県大阪事務所で、第13回「香川県ゆかり会」(委員長:黒田副会長)を開催、23名の経営者らが集いました。

今回の定例会は、幸南食糧株式会社取締役会長、大阪香川県人会副会長の川西修氏をお迎えし、「ちょっとの気づきで企業も人も変われる」との講演内容で、約1時間30分にわたり、熱く語っていただきました。

 「売上の3割を占めるお客さんは持たない」「ハイザー(米びつ)の中まで磨く」などの逸話や、時折ユーモアを交える話は私たちに感動と感銘を与え、心に深く刻み込まれるご講演でした。

関西圏等の県人会

京都香川県人会「鴨川納涼2015」

 平成27年8月1日(土)~2日(日)の17時より、京都鴨川の三条大橋から四条にかけた河川敷で、「鴨川納涼2015」が開催されました。

 このイベントでは、友禅流しが披露されるほか、例年、全国30県を超える県人会がそれぞれブースを設け、故郷の産品の販売や観光パンフの配布等を行い、ふるさとのPRを行っています。 京都県人会も、今年は、観音寺市観光協会様のご支援をいただき、38℃を超えるような猛暑の中、名物の讃岐うどんや伊吹イリコ、えびてん、梨ジュースなど、様々な特産品を販売するほか、希少糖サンプルや観光香川のパンフレツトを大勢のお客様に配布するなど、大いに香川のPRを行いました。

 伊吹イリコは、品質が高く美味しいことから、試食も大好評。観音寺市のマスコットキャラ「銭型くん」も登場し、来場者との写真撮影に気さくに応じるなど、観音寺のPRに大活躍しました。

 

兵庫香川県人会「さぬきうどんを打って食べる会」

 平成27年6月6日(土)11時から、毎年ご好評いただいている「うどんを打って食べる会」が開催されました。さぬき麺業の職人さんの指導のもと、参加者全員で粉を練る作業~めん棒での延ばし~包丁での裁断まで、本物の手打ちうどん作りを体験しました。

 最後はみなさんで美味しくいただき、「自分で作ったうどんは美味しい」と大好評でした。

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